2017年3月17日(金)静岡新聞掲載記事地震から約2年が経とうとする中、最初の小学校再建の目処が立ちました。記事にも紹介されているように、地元の歯科医中野和子さんの支援により、小学校低学年用の校舎建築に着工しました。04May2019メディア紹介
2015年5月29日 中日新聞掲載記事5月14日に帰国してからすぐに、6月〜9月の雨期を乗り切るための食料や設備に充てるための義援金を募りました。これは、浜北署と警察官友の会浜北支部様より義援金をいただいた時の記事です。04May2019メディア紹介
2015年7月 中日新聞掲載記事2015年6月下旬。チャリス村に支援物資を届けた時の記事です。ダーディン郡山間部被災地域支援委員会に寄せられた寄付は、150万円。それらでマットレス595枚。雨がっぱや薬などを購入し、届けました。04May2019メディア紹介
2015年7月12日 中日新聞掲載記事2015年7月11日。浜松市伎倍小学校で開かれた全校集会へ招かれた時の様子が報道されました。生徒さんに向け、未だたくさん人たちが屋外で生活し、物資も不足していることを写真を交えてお話ししました。そして、学校で集めた義援金と励ましの言葉をいただきました。他にも、商工会や商店連盟、寺院、教会、各種団体、有志の方々に募金への協力が広がっていきました。04May2019メディア紹介
2015年6月4日(木)中日新聞掲載記事 地震発生から約1ヶ月が経過した2015年6月。「ダーディン郡山間部被災地域支援委員会」が設立されました。元浜松市長で浜松海の星高校理事長の北脇保之さんが発起人となり、地元浜松で支援の輪が広がりました。04May2019メディア紹介
2015年5月中日新聞掲載記事 2ネパールから帰国後、すぐに中日新聞の取材を受けた時の記事です。2015年4月25日ネパールを襲った大地震。カトマンドゥに滞在中、ビルさん自身も被災しました。その後、実家のあるチャリス村から知らせを受け、余震が続く中、持てるだけの食料や薬を持ち村へ向かいました。その時は、本当に決死の覚悟で向かったといいます。村へ着くと、たくさんの家が倒壊し、水道や病院、学校も…それがきっかけとなり、支援活動が始まりました。02May2019メディア紹介